EXHIBITION

出展企業一覧


デロイト トーマツ リスクサービス株式会社

昨年、日本でも開設した、デロイトが世界20拠点以上で展開している「サイバーインテリジェンスセンター」が、グローバルとシームレスに連携したインテリジェンス提供サービスや、サイバーインシデントに対応したフォレンジックサービスをはじめ、企業において対応すべき広範なセキュリティ対策に対応した、デロイト トーマツ リスクサービスの提供する幅広いサイバーセキュリティ関連サービスをブースでご紹介いたします。


株式会社ラック

クラウド・セキュリティに有効な対策製品と、JSOC(セキュリティ監視・運用センター)を中心とした、ラックの総合セキュリティサービスを展示。"クラウドを"守る & "クラウドで"守るをコンセプトに、ラックが提唱する旬のクラウド・セキュリティ対策ソリューションをご紹介します。


株式会社カスペルスキー

企業のCSIRT / SOCを支援するインテリジェンスサービスと標的型攻撃を検出するKaspersky Anti Targeted Attack Platform (KATA Platform)をご紹介します。KATA Platformはレピュテーションなどセンサーからのビックデータ、エキスパートの知見をフィードするインテリジェンス、AIやアドバンスドサンドボックスなどの先端のテクノロジを組み合わせた製品でインターネット、メール、エンドポイントを通過するデータや振る舞いから脅威を検出するSOCを飛躍的に強化するためのソリューションです。


アカマイ・テクノロジーズ合同会社

IoTやボットを利用し、大規模かつ巧妙になったDDoS、Webアプリケーション攻撃、リスト型攻撃(認証情報を悪用したアカウント乗っ取り)から企業のウェブ、ウェブアプリケーションや個人情報、データセンターを守る対策についてご説明します。アカマイに聞いてみたかったご質問や、ウェブセキュリティ運用についての課題についてもお気軽にご相談ください。


大日本印刷株式会社

DNPが運営する「サイバーナレッジアカデミー(CKA)」、及び訓練システムの「TAME Range」をご紹介します。CKAでは、日々高度化するサイバー攻撃に対し、適切に対応・判断できるセキュリティ人材を養成する体験型実践演習を行っております。座学ではなく演習が中心で、著名なサイバー攻撃を模したシナリオを、隔離された仮想環境内で体験し、対処法を身に着けていただきます。演習システムにはイスラエルのIAI社製「TAME Range」を使用します。


パナソニック株式会社

近年、IoTセキュリティに対する注目が高まっています。IoTをテーマとしたミニCTFでIoTセキュリティを体験していただくとともに、弊社製品セキュリティセンターの取り組みをご紹介します。


丸紅ITソリューションズ株式会社

アラート1件1件に対して、フォレンジックを実施し、リスクを評価することは時間的にも、コスト的にも、人的リソース的にも全く現実的ではありません。全てのエンドポイントとサーバーの挙動を絶え間なく収集・分析することで、アラート調査を自動化し、インシデント対応時間を大幅に短縮するイスラエルの先端ソリューションをご紹介します。


トレンドマイクロ株式会社

Trend Micro Connected Threat Defense(TM) 標的型サイバー攻撃対策は、不審なファイルを漏れなく特定し、解析し、対処するまでをいかに短時間で行えるかが課題です。トレンドマイクロは、製品の連携と自動化により、標的型攻撃を受けた場合でも検知、解析、配信、ブロックのサイクルを迅速に回し情報資産を守ります。


NRIセキュアテクノロジーズ株式会社

NRIセキュアでは、金融、流通、製造、官公庁など幅広い分野のお客様における情報セキュリティ課題に対して、数多くのソリューションを提供しています。
・組織内CSIRT総合支援
・セキュリティログ監視サービス
・セキュリティ診断
・セキュリティ人材育成、研修
当社ブースでは、上記サービスを中心にCSIRT 運用に関わるソリューションをご紹介させて頂きます。是非お立ち寄り下さい。


ヤマハ発動機株式会社

スポーツ自転車と、アシスト機能・バッテリー装備のメリットをハイブリッドさせることで、走りの楽しみの可能性を広げ、これまでにないスポーツ自転車の楽しみ方を提案するスポーツ電動アシスト自転車ブランド「YPJ」シリーズ。「YPJ-C」は、フラットバーハンドルやエルゴノミックグリップ、快適性を重視したタイヤなどを装備し、気軽に爽快感あふれるスポーツライドを楽しむことができる電動アシストクロスバイクです。ブースに是非お立ち寄りください。


NTTデータ先端技術株式会社

NTTデータ先端技術より、次世代型サンドボックスソリューションである「Lastline」を出展いたします。
同製品はAnubis/Wepawetの開発者が創業・製品化したものであり、米国第三者機関によるテストで継続して高い評価を得ています。
当ブースでは、Lastlineの特徴的な機能であるDCI(Deep Contents Inspection)やマルウェア動的解析機能の概要についてご紹介します。


日商エレクトロニクス株式会社

日本でも導入が進んでいるVectra® Networksをデモ展示致します。Vectra® Networksは社内のネットワークに接続するだけで自動且つリアルタイムに内部に潜む脅威を検出します。特徴は、攻撃の脅威レベルと精度をスコアリングし、インシデントハンドリングすべきホストを自動で優先順位付けし教えてくれます。また継続モニタリングにより潜在リスクを丸裸にします。 https://www.nissho-ele.co.jp/product/vectra/index.html


株式会社フォーカスシステムズ

EnCase、FTK、IEF、AXIOM、IDA Pro、Responder Pro、
Forensic Falcon、Shadow3等の幅広いフォレンジック製品をはじめ、SOC業務を効率化するインシデント管理ソリューション(demisto)、脆弱性管理
ソリューション(Metasploit Pro・Nexpose)、エンドポイント監視ソリューション(EnCase)等をご案内しております。当社はEnCase & demistoのように互いに連携機能を持つ製品群のご提案を通じて内部対策などのSIRT業務の内製化をサポートするとともに、フォレンジック調査サービス等の業務委託にも対応しております。


マクニカソリューションズ株式会社

マクニカソリューションズはマクニカネットワークスグループとして、最新のセキュリティをお客様にご提案しております。今回の展示では、その中でもこれから日本企業に導入が進む見込みであるソリューション並びにサービスを中心にご紹介いたします。


デジタルアーツ株式会社

昨今、標的型攻撃の手口がより複雑化・高度化しており、多層防御で対応していても、個人情報や機密情報を持ち出されるなどの被害が後を絶ちません。従業員の教育なども重要視されておりますが、その対策の手間やコストは膨らむ一方です。デジタルアーツのブースでは、標的型攻撃に有効な対策として、Webとメールからのマルウェア感染やデータ流出対策がより強固になり、多層防御対策費用や従業員の教育費用の削減を実現するソリューションをご紹介します。


日本電信電話株式会社

NTTグループから、CSIRT業務に密接した2つのサービス「TrustShelter/VA」と「インシデント対応リモート支援サービス」をご紹介いたします。「TrustShelter/VA」は、大量の脆弱性情報からお客様に必要な情報を可視化して提供し、効率的な脆弱性対処を支援いたします。「インシデント対応リモート支援サービス」は、インシデント発生時のエンドポイント解析をリモートから支援し状況の迅速な把握をお手伝いいたします。


NANAROQ株式会社

7月に発売した新製品「CSIRT MT(シーサートエムティ)」をご紹介します。同製品は、インシデントと脆弱性への対応チケットを発行し、対応チェックリストや承認ワークフロー等を使ってマルチユーザーで進捗を管理するクラウドアプリケーションです。わかりやすいレポートやダッシュボードにより、経営層などを含めた社内の情報共有が可能となり、CSIRT組織の活動状況の見える化を推進します。無料トライアルでのご利用も承ります。


「※本イベントはCPEポイント対象です。」

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